ピロール米とは?
ピロール米は、ピロール農法によってつくられたお米のことです。
栄養が豊富で残留農薬もなく、しかもとってもおいしいのでお米屋さんや、お医者さんなどからも高い支持を得ています。
ピロール農法の詳細については、コチラを確認ください。
ラン藻のエサは、「ピロール資材」。有機物が主原料です。
これを土に混ぜ込むと、弱アルカリ性でミネラルバランスのとれた田んぼになります。すると、ラン藻がどんどん増えて土が肥沃になります。そしてラン藻が作り出す作物の吸収を高める物質のおかげで、作物は丈夫で健康になり、栄養価も高く、味もよくなるのです。
ラン藻がミネラルの吸収率を高めてくれるため、ピロール米は栄養豊富。
カルシウム、亜鉛、葉酸が普通のお米より2〜4割も多く含まれています。
また、普通はお米からは検出されないビタミン12が、ピロール米には含まれています。
成分検査を行い認定証を取得


伝田郷で作られたピロール米は、厳正な検査を受けた結果「アルカリ性のピロール米」として
認定証を受理しております。
皆様へ伝田郷からピロール米をお届けしてまいります。
多方面から話題になっています。
医療の分野や他府県の農家など、様々な分野で注目を浴びております。
世界が注目しているピロール米は「弱アルカリ性の米」です。
アルカリ元素は、人体において非常に重要な働きをしており、特にカルシウムは、常に血液を弱アルカリ性に保つ役割を担っています。
「酸性食品を食べる事によって血液のアルカリ度が不足すれば、アルカリを体内から補充しなければならないが、逆にアルカリ度が足りていれば体内に蓄積される。」と言われています。
酸性の肉を食べても、簡単に血液が酸性に傾かないのは、骨や歯を溶かしてアルカリ元素であるカルシウムを補充している為です。
歯や骨が脆い人は、カルシウムなどのアルカリ元素が不足している証拠ですが、単にカルシウムが不足しているだけではなく、アレルギー・不眠症・精神病・歯周病・腰痛・関節痛など、あらゆる病気の原因になっています。
酸性の米から弱アルカリ性のピロール米に変えるだけで、「食卓革命」が起きます!!

